・超速報! Wiiで『The Legend of Zelda(仮題)』が発売決定
なんか「ゼルダの伝説」がWiiにも対応して、しかもWiiと同時発売だって言うじゃないの。
「いつ買おっかなあ~」なんて、のほほんとしていられなくなってしまったわ。
E3の会場で、あのリモコン使って遊んでる写真をみると、「あー、ちくしょー、ワタシも早く遊びてー」って思ってしまう。
これはもう、発売日(いつ?)に買うしかないねえ。ぶひっ。
・超速報! Wiiで『The Legend of Zelda(仮題)』が発売決定
なんか「ゼルダの伝説」がWiiにも対応して、しかもWiiと同時発売だって言うじゃないの。
「いつ買おっかなあ~」なんて、のほほんとしていられなくなってしまったわ。
E3の会場で、あのリモコン使って遊んでる写真をみると、「あー、ちくしょー、ワタシも早く遊びてー」って思ってしまう。
これはもう、発売日(いつ?)に買うしかないねえ。ぶひっ。
私たちは、「レボリューション」という開発コード名で、これからのテレビゲームにおいて
私たちが目指す方向性を表現してきました。その答えとなるのがこの名前です。
ほえー、5月のE3には発表されると思っていた、レボリューションの正式名称がもう発表に。
名前は「Wii(ウィー)」。
頭にニンテンドーもつけないのね。今はまだ、長い間馴染んできた「レボリューション」に比べてちと居心地の悪さがあるけど、E3が終わって発売が近づいてきたら、なんの違和感もなく「Wii」って呼んでることでしょう。
さーて、いつ「Wii」を買おうかな。今回は発売からあまり日をおかずに買う予感。
・任天堂「Revolution(仮)」隠されていたコントローラ明らかに
千葉県・幕張メッセで開催されている東京ゲームショウ2005で、基調講演に立った任天堂の岩田聡代表取締役は、任天堂が2006年発売を予定している次世代ゲーム機「Revolution(仮)」の秘密にされていたコントローラを披露した。
東京ゲームショウ2005で、任天堂の次世代機(Revolution)のコントローラーがお披露目されたよ。E3でも明らかにされていなかったこのコントローラー、隠してただけあってちょっと吃驚したよ。
なんといっても驚いたのはその形状よね。
テレビのリモコンですか?ってカンジなんだけど、これで手のポジションが安定するのかちょっと不安。ヘタレゲーマーは、とにかく手に力が入ってしまうんだけど、これだと力の込めようがないよね。もしかしたら、その方が無駄な力が入らなくていいのかもしれないけど。
ゲームの楽しさって、「操作してて気持ちいいか」ってのが重要だと思うんだけど、これで気持ちいい操作ができるのかなあ。任天堂のゲームはその辺を重視しているから大丈夫だとは思うけどね。
早く実機を触ってみたいなあ。
任天堂オブアメリカは今年11月頃の発売を予定していたGC『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』を、全世界で2006年へと延期すると発表しました。完成度を上げるための開発期間延長が理由とのこと。
2005年末の発売が予定されていた、ゲームキューブ新作の「ゼルダの伝説」が来年に延期になったそうだ。
いや、いいよ。私は待ちますよ。
延期になったということは、ちゃんと理由があってのことだろうし。クリスマス商戦を逃すのは任天堂にとって痛いことだろうけど、ユーザーにとってはむしろ朗報じゃないのかな?
がんばって、名作「時のオカリナ」を超えてくれ。
任天堂がRevolutionのリリースは2006年になると明らかに。Revolutionは標準的なDVDケース3枚分くらいの厚さで、縦置きでも横置きでも利用できる。
まあ、来年だろうなとは思っていたので、それほどのサプライズではないんだけど、USAの任天堂サイトでRevolutionの仕様がちょこっと公開されたよ。
・標準的なDVDケース3枚分の大きさ
・任天堂の家庭用コンソールとしては最小
・グラフィックエンジンは、IBMとATI製
・メディアは12cm光ディスク(セルフローディング式を採用)
・ゲームキューブの8cmディスクも読み込める
・無線LAN(Wi-Fi)機能を標準装備
IGNでは早速モックが作られていた。紙製だけど。スペルも間違ってるけど(笑)。
コントローラーがどんな形になるか気になるなあ。ゲームキューブとの後方互換性があるわけだから、大きく変わるとは思えないけどね。