・金豚まん
かわええ…。
今年は60年に一度の「金豚年」なのだそうだ。よくわかんないけど、とっても縁起がいいらしい。
そんなわけで、井村屋がこんな豚まんを作っちゃったのだな。
金の豚をイメージしたかわいらしい豚まんです。
豚肉のミンチ肉とカット肉を併用することで、
豚肉の結着感、固形感、ジューシー感が味わえます。
でも、この金豚まん、どこから食べたらいいのか。中から出てくるのが「肉」だからなあ…。ジューシー感…。
・金豚まん
かわええ…。
今年は60年に一度の「金豚年」なのだそうだ。よくわかんないけど、とっても縁起がいいらしい。
そんなわけで、井村屋がこんな豚まんを作っちゃったのだな。
金の豚をイメージしたかわいらしい豚まんです。
豚肉のミンチ肉とカット肉を併用することで、
豚肉の結着感、固形感、ジューシー感が味わえます。
でも、この金豚まん、どこから食べたらいいのか。中から出てくるのが「肉」だからなあ…。ジューシー感…。
10月24日、札幌丸井今井本店に「北菓楼丸井今井店」がOPEN致します。
丸井今井店は北菓楼初となる「バウムクーヘン専門店」です。
クライマックスシリーズなんつう、訳の分からんシステムに翻弄され、イライラマックス!
…イライラには当分補給なんですと。
どうよ、北菓楼のイートインスペース付きの「バウムクーヘン専門店」。
ガラスの向こうでは、薪のようなバウムクーヘンが焼かれているべな。
オープンは10月24日。
24日なら、イライラマックスシリーズの結果はとっくに出てますな。
はああ~(;一_一)、マジ、クライマックスシリーズなんてアホな敗者復活戦は止めてほしい。優勝決まってるのに、選手に負担かけまくりの罰ゲームっしょ?
・ホリ、札幌にチョコレート菓子専門店「ショコラノヲル」2号店
菓子の製造・販売を手がけるホリ(砂川市)は9月20日、同社直営のチョコレート菓子専門店「ショコラノヲル ホリ」(札幌市中央区南1西2、TEL 011-205-2007)を丸井今井札幌本店大通別館にオープンした。
砂川ハイウェイオアシスにある「ショコラノヲル」が札幌にもオープンしたんだね。
ホリの「夕張メロンピュアゼリー」や「とうきびチョコ」は割と有名(?)だと思うんだけど、そのホリ直営のチョコレート菓子専門店っすよ。
ここのソフトクリームはマジお勧め。
チョコレート系のお菓子はもうちょっと直球のもの(トリュフとか生チョコとか)がほしいなあと思ったけど、今は品揃えが充実したのかな?
今期も絶好調の、北海道日本ハムファイターズ。
クイズに答えて・応募券を集めて豪華商品が当たる、「北の大地からのプレゼント!秋の全力投球キャンペーン」を開催します。
よろけつつ、あちこちぶつけつつ、優勝しようとがんばる我らがファイターズ。選手たちの姿を見てると、ここまできたら、なんとか優勝してくれ~と願わずにいられないっすね。
クライマックスシリーズ出場も決定し、スーパーでは日ハム製品のセールも始まってます。この際、便乗でもなんでもいいから盛り上がってほしいところです。
んで、先日からこんなキャンペーンも始まったようです。
春~夏は全力投球じゃなかったの?どっちかっつーと『満身創痍だけどなんとか逃げ切れキャンペーン』の方がピッタリ、なんてツッコミが聞こえてきそうですが。
それはさておき、商品はけっこう豪華。シャウエッセンも値上がりして、ちと買いづらくなったけど、ここはひとつ応募してみようかのう~。
そんな中、注目を集めているのが、その老舗六花亭が今年投入した新アイテム「雪やこんこ」である。ご覧の通り、見た目は「白い恋人」の色違い(実際、白い恋人にも黒い表面のものは存在するが)。ココアビスケットでホワイトチョコをサンドしたものである。
お土産の条件っていろいろだけど、職場とかが対象だと、「日持ちする」「個別包装」ってのがポイントよね。あと「地域限定」かな。その点「白い恋人」ってお土産にぴったりだったのよね。値段も手ごろだし。
例の事件で「白い恋人」が店頭から姿を消して以来、北海道ではお土産難民が多数発生したに違いないわ。
そんな中、六花亭の「雪やこんこ」が代替アイテムとして人気が急上昇らしいっす。ビスケット+ホワイトチョコっつうところが「白い恋人」とかぶるせい?
六花亭にはたくさんの商品があるけど、実は「マルセイバターサンド」が売り上げの中でかなりの比率を占めてるらしい。だから六花亭は「マルセイバターサンド」に続く、柱となる商品を作りたがってたようなんだけど…。
まさか、こんなカタチで「雪やこんこ」に追い風が吹こうとは(^^;)。
六花亭ファンとしては、嬉しくないわけじゃないけど、ちょっぴり複雑なキモチ…(石屋製菓もしっかりせんかいっ)。