「まずさ」が評判を呼び一躍ヒット商品になったジンギスカンキャラメルの第2弾が登場した。ところが「おいしさ」を追求してしまったため、売れ行きは半減。仕入れ業者も、味の突然変異に困惑している。
一部で罰ゲームとしての地位を固めている、北海道名物「ジンギスカンキャラメル」。ちょっと企業努力して美味しくしたら、売り上げが激減したそうな。
「今さらおいしくされてもイメージと違って困る」「うまみが増したらインパクトに欠けてつまらない」と、けんもほろろな評価らしい。
うーむ、同じく罰ゲーム臭ただよう「トドカレー」。こちらも美味しくしたら売り上げ減るのかな。ま、あっちは異様な臭気という強力アイテムがあるらしいから大丈夫(?)だと思うけど。


on 2006/05/25 13:24
ジンギスカンキャラメル美味しくしちゃダメよ!
無駄な努力しちゃったんだね。
世界のどこかには、あの味覚にはまる人種もいるかもしれないのに~ぃ。
トドカレーはね~、クマカレーとどっちが美味しいかなぁ?
エルプくんがいる限り、トドカレーは不滅でしょう。。。
on 2006/05/25 23:51
不滅だろうね。誰も缶を開けようとしないから…。