・Windows XP SP2を適用すると、IE6で文字化けする不具合
マイクロソフトは、Windows XP SP2を適用するとInternet Explorer(IE) 6でコンテンツを閲覧した際に文字化けが発生する場合があると発表した。マイクロソフトでは、「詳細については現在調査中だ」とし、コンテンツを閲覧する際、IEの文字コードをUTF-8に変更することで回避できる可能性があるとしている。
あ゛あ゛あ゛、まためんどくさいことを…。
工務店のコンテンツは全部 “EUC” にしてるんだけど、”UTF-8″にしなきゃなんないのかなあ。
HTMLは、秀丸エディタで charset を置き換え→UTF-8で保存すればいいんだろうけど(それも、面倒だけど)、ブログの記事はどうしたらいいんだろう。
オプションの「エンコード指定」を変更するだけでいいのかな。過去の記事も自動的に変換してくれるのかな。試してみるのはちょっと怖いなあ…。
IE6が対応するのがスジだと思うんだけどさあ。ねえ?


on 2004/09/30 11:11
きっと各モジュールが田舎の旅館のように「継ぎ足し構造」になっていてシステム設計者も????状態なんだろうねぇ、マイクロソフト社(笑)
on 2004/09/30 12:21
そんな感じよねー。
んで、いちど災害が起きると大惨事…。あわわ。
早いとこ、詳細とやらを発表してほしいです。