12残塁~っ
とほほ(TT)。
2009年日本シリーズ第1戦は、4対3で敗北~。惜しかったといえば、惜しかったんだけどねえ。
やっぱ、ミスをしちゃイカンということね。送りバント失敗、バント処理失敗、あと、失点はしなかったけど、振り逃げを許した場面もあったわね(ーー)。
して、打線もチャンスは作れど、あと1本がでないし。12本もヒット打ったけど、長打が少なかった分、なかなか点にならんのよね。
B☆Bも勝負の白モヒカンに『必勝』ハチマキまでして、気合を入れていたんだけどねー。
試合直前、読売ベンチにメンチを切りに行ったのに、ベンチの中はもぬけのカラ。さすが「紳士たれ」のチームは違う(?)わね。
B☆Bのメンチ切りが空振りに終わったのも、敗因のひとつだったか?
勝さんも、がんばったんだけどお~(バント処理のミスはアレだったけどお~)。
あ、あと、6回に代打で二岡が出てきた時は盛り上がったなあ。
もし、あのタイムリーをきっかけに、逆転して勝っていたら…、ドラマだったなあ。直前の糸井のバントミスが痛かった…。読売の坂本は5回に2点タイムリーを打っていただけに、残念っっ。くーっ。

