北海道日本ハムファイターズは札幌ドームのセンター後方に今年も‘ひちょり シート’126席を設置します。
今シーズンは毎試合、収益の50%をシラカバやアオダモの苗木購入にあて、北海道千歳市の「B☆Bの森」に植樹していきます。 大地に根を張る木々は1試合あたりおよそ300本!年間ではその数、17,100本にも上ります。
森本選手の頭文字はそう、森。
全試合、全力プレーでファイトする背番号1を応援して一緒に森をつくりましょう!
今シーズンは「ひちょり シート」を一般販売してくれるんだって。
そして、その収益金で「B☆Bの森」に植樹するんだって。
うーん、エコロジーでいい計画だねえ。ひちょりシート、ワタシも一度座ってみたいもんだよ。
…と言いたいのはヤマヤマなんだけどさ。
「収益の50%をシラカバやアオダモの苗木購入にあて」
なぜ、シラカバ…orz。
いや、ちゃんと理由はあるんだろうけど。
でも、シラカバ…orz。
シラカバは好きな木なんだけど、シラカバの花粉はワタシのことがキライなんだよ~。
ひちょりシートが賑わうと、その分シラカバの花粉が増えるのね(号泣)。

