2009/02/26 木 19:57

森本選手と支笏湖畔の森をよみがえらせよう

北海道日本ハムファイターズは札幌ドームのセンター後方に今年も‘ひちょり シート’126席を設置します。
今シーズンは毎試合、収益の50%をシラカバやアオダモの苗木購入にあて、北海道千歳市の「B☆Bの森」に植樹していきます。 大地に根を張る木々は1試合あたりおよそ300本!年間ではその数、17,100本にも上ります。
森本選手の頭文字はそう、森。
全試合、全力プレーでファイトする背番号1を応援して一緒に森をつくりましょう!

今シーズンは「ひちょり シート」を一般販売してくれるんだって。
そして、その収益金で「B☆Bの森」に植樹するんだって。

うーん、エコロジーでいい計画だねえ。ひちょりシート、ワタシも一度座ってみたいもんだよ。

…と言いたいのはヤマヤマなんだけどさ。

「収益の50%をシラカバやアオダモの苗木購入にあて」

なぜ、シラカバ…orz。

いや、ちゃんと理由はあるんだろうけど。

でも、シラカバ…orz。
シラカバは好きな木なんだけど、シラカバの花粉はワタシのことがキライなんだよ~。

ひちょりシートが賑わうと、その分シラカバの花粉が増えるのね(号泣)。

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